大谷芸術の講堂にて
- カトウカズミチ
- 2020年1月16日
- 読了時間: 1分
更新日:2020年1月18日
作曲科コースと電子オルガン科の演奏会が2019年の年末に催されました。どの演奏者も素晴らしかったのですが3台のピアノとコントラバスなどの演奏者が演劇のように台詞を担当しながら演奏し映像やPAを使用した演出は僕には斬新でした。その他にもギタリストと歌い手とのコラボレーション 音大的イメージのクラッシックギターと声楽という古典的な感じではありませんでした。どおいうのかというとレスポールとアニソンシンガー。あとDTMの制作過程の映像に合わせて本人がスクリーンとシンクロして歌いコーラスなども自分だけの声で複数トラックでまとめ世界観などを構築しているラインナップなどもありました、楽曲はブラックミュージックよりでクオリティも斬新でした。





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